盗撮用カメラレンズ

盗撮用カメラレンズ

カメラ用レンズは様々な大きさのものがあります。デジカメ用の望遠レンズはかなり大きく25センチぐらいの長さ直径15センチ以上のものまであります。靴などに盗撮用レンズをしかけるものは基盤は別にレンズだけだと1ミリぐらいです。

レンズは大きいものが画像の質が良いとされます。下記のケースはあまりにもレンズ自体が大きく対岸からもわかったのでしょう。

京都府警中京署は13日、京都府迷惑行為防止条例違反(盗撮)の疑いで、京都市伏見区深草関屋敷町、京都銀行行員の男(28)を逮捕した。

逮捕容疑は、同日午後2時45分ごろから3時すぎの間、東山区の四条大橋上流約50メートルの鴨川左岸河川敷で、対岸の河川敷に座っていた大津市の会社員女性(24)と上京区の会社員女性(24)のスカートの中を望遠レンズ付カメラで撮影した疑い。

中京署によると、カメラに気づいた2人が四条交番に駆け込んだ。警察官が男に職務質問しようとすると約100メートル逃走。取り押さえた警察官がカメラを確認したところ、下着の画像があった。ほかにも同様の画像が約200枚あるという。

 

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