盗撮発見調査 岡山 倉敷

 盗撮発見調査 岡山 倉敷

 

 

スーパーマーケットや公共施設の女子トイレで女性を盗撮していたとして、建造物侵入や府迷惑防止条例違反などの疑いで男性を逮捕という記事が時々でる。犯人は撮影に適したトイレを下見した上で盗撮。

被害者は数知れず。中には盗撮マニアの間で撮影した動画をネットで販売し、「神業的なアングル」と呼ばれていたりする。
盗撮映像はネットのサイトを通じ、メールで1時間分を1万円で販売されていた例もあるという。

盗撮は被害者が気付かない場合が多く、ネット上に流出すると回収不可能になってしまう。トイレやエスカレーターでも周囲に十分気を配って注意してほしいというものの、実際には事業者側が気に留めて対策をとるしかないのが現状と言える。

岡山県の盗撮器発見調査事例

 

当社に調査依頼をされた案件の中で大きな事件になったのは、あるスーパーマーケットの女子便所の盗撮事件です。盗撮犯が表沙汰にしないでほしいということで警察には届けなかったのですがかなりの人数の女性の映像が出てきました。その犯人と言うのはそのスーパーマーケット店長だったのです。トイレ掃除と言って盗撮器を仕掛けてお客さんの下半身の裸映像を撮影していたのです。

 

当然それなりの対価を被害者に払って示談をしたようですが、店側の責任者がこのような盗撮をしていたのです。

 

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